石井稔無農薬有機栽培米・研究会

玄米をマイナス電解水に漬けておくと

石井稔の無農薬有機栽培米(向かって左端)と市販していた各地の玄米4種類を、
同じ日に瓶に入れマイナス電解水を注ぎました。
電解水を研究されている団体の説明では、マイナス電解水は物質が含む様々なものを排出すると言われています。
フタをしたまま約四ヶ月、こんなに色に差が出ました。
この色変化は何が溶け出してきているんだろう? 石井の瓶は無色透明のままです。
これは私が自分で正直にテストをしているものです。
この詳細内容は本にも説明しています。

 

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